魔法のマネジメントネックレス(Dilbert)

Tweetウィット(&皮肉)の利いた漫画で有名なDilbertですが、先日のエピソードがちょっとおもしろいと思ったのでご紹介。 簡単に意訳しておきます(左のコマから)。 「ピコーン、ピコーン!ボスがやってきました!」(クリック) 「やぁ、この魔法のマネジメントネックレス、本当にありがとう!最初はその効果を疑っていたのだけどね!」 「でもこれすごいよ!これを着けるようになったら仕事をさぼっている社員を全く見なくなったよ!」 元記事はこちらからどうぞ。 » dilbert-29-08-2003.gif (GIF Image, 600×208 pixels)

食べ物と小人の絶妙なアート作品いろいろ

Tweetいつも食べているものをよーく見てみると小人が生活していた、というアートのご紹介。なんだかちょっとなごみますね。 ↑ なんだか楽しそうな作業風景。チョコレートですね。 ↑ キウイの上の風景。 元記事にはもっとありますよ。よろしければどうぞ。 » zoomed in food… look closer 小人アートといえばこちらもどうぞ。 » 小人アートをもう少し

タクシーをとめたいときに便利そうなガジェット『Yo, Taxi!』

Tweet夜の街ではなかなかタクシーがつかまらなくてイライラすることもしばしばあります。そうしたときに使えそうなのがこの「Yo, Taxi!」です。なんと袖にくっついたLEDで点滅したメッセージを発することができます。 ↑ YouTubeの動画でどうぞ。 効果のほどはわかりませんが、話のネタにはなりそうですね。 » Tampa Limousine Service

タイポグラフィーを使ったかっこいい映像いろいろ

Tweet文字それ自体を映像としてかっこよく見せていくテクニックは映画などにも良く使われますが、そうした映像をまとめたサイトがありました。 音楽や台詞にあわせてタイポグラフィーがめまぐるしく変化していく様子は「文字だけでここまで表現できるのか!」という驚きがありますね。 こればっかりは映像で是非みてもらいたいところです。 ↑ こういうのや・・・。 ↑ こういうスタイリッシュなものまで。 全部で13個ほどありますよ。最近は動画をつくるのが流行っているっぽいので参考にしてみてはいかがでしょう。 » Typographic Movies – Baekdal.com

釘や楊枝で作られたちょっと痛そうなアートいろいろ

Tweet触ると痛そうですが、非常に緻密に作られたアートです。なんと釘や楊枝を使って絵を模写していきます。 ↑ 製作風景。ちょっと痛そう。 ↑ 完成!おぉ・・・。 ↑ こちらは楊枝でアート。 元記事には製作の過程がよくわかる写真がいろいろありますね。よろしければどうぞ。 » It’s Knuttz – Toothpick and Nails Art

インタラクティブに操作できるLinuxのカーネルマップ

Tweetカーネルマップが何かが微妙にわからなかったりするのですが、(1)詳しい人には役に立ちそう、(2)将来役に立つかも、の二つの意味でご紹介。 Interactive Linux Kernel Mapではズームしたり、ドラッグしたりしながらカーネルマップを眺めていくことができます。クリックすれば詳細を説明したページにも飛ぶようです。 ↑ このように全体像を見ながら調べていくことができます。 ご利用は以下からどうぞ。 » Interactive Linux kernel map

Skypeのサービス状況が直感的にわかる『Skype Heartbeat』

Tweet昨日からちょっと調子の悪いSkypeですが、サービスの状況がよくわかるHeartbeatというページがありました。 ↑ 正常に動いているとハートが心臓のように動きます。 ウェブ上のサービスが増えてくるにつれ、このようにサービスの状況を教えてくれるページが必要になってきますね。 もちろんすでにサーバー会社などではこうしたページを作っていますが、Skypeのように心臓のメタファーで状況を表す手法は流行るかもしれませんね。 hearbeatというサブドメインが増えてきたり、heartbeatmonitor.comとかっていうASPが出てきたりするのではないかな、と思ったり思わなかったり。 » Heartbeat

ちょっと練習すれば自分にもできそうなすごい手品

Tweet個人的に「お、これは練習してみたい!」と思った手品のご紹介。ちょっと練習すればできそうです。 2分半程度の映像です。よろしければどうぞ。 How To Card Trick – Watch the best video clips here 何度か練習すれば友達をびっくりさせることができそうですね。

あまり着ない服を簡単に見分ける方法

Tweet あぁ、なるほど、と思ったのでこちらのライフハックをご紹介。 クローゼットの中に服がありすぎて・・・でもどれを捨てればいいのかわからない、というときのための小技です。 手順は以下の通り。 ハンガーの向きを一定をします(普通そうなっていると思いますが)。 6ヶ月後のカレンダーに「クローゼットを見直す」というリマインダーをセットします。 その後普通に生活しますが、着た服を戻すときにはハンガーの表裏の向きを逆にします。 6ヵ月後にクローゼットを見直して、ハンガーの向きがもとのままの服を捨てます。 ハンガーの表裏がわかるものでないとできない技ですが、ほとんど何も考えずに分別できる点がよいですね(かな?)。 ちょっとしたことですが、普段の生活をすっきりさせるためのこうした技は自分で編み出していきたいですね。 » Peter Walsh’s clever hanger trick | 43 Folders