生き物みたいなテーブル『walking table』

Tweet先日ご紹介した未来ロボット的に変形する『The expanding table』に関連してエントリー。ロボットのようなテーブルです。小ネタですがなんとなく気になったので・・・いいんです、どうしても書きたかったのです・・・。 それではこちらも映像でどうぞ。 オランダのデザインウィークに出展されていたテーブルだそうです。このテーブルなら、力が弱い人でも動かせそうです(ちょっと床が心配ですが・・・)。面白いだけでなく実用的なテーブルですね(かな?)。 ■ 関連記事 » 未来ロボット的に変形する『The expanding table』 | p o p * p o p

未来ロボット的に変形する『The expanding table』

Tweetこのテーブルすごい。ロボット的な音が聞こえてきそうです。まずは映像をどうぞ。 変形のギミックが新しいですね・・・。ちなみに製作しているのは、アメリカに本社を置く「DB Fletcher」という家具屋さん。このテーブルには構想から完成まで150年の歴史があるんだとか。詳しい情報は下記をどうぞ。 » DB Fletcher Furniture Design

あなたはいくつ見つけられる?『Web2.0版ウォーリーを探せ!』

Tweet ↑ クリックして拡大。 あなたのWeb2.0度(謎)をためしてみませんか? ベルリンのクリエータ、eBoyが作った「Web2.0の街」が圧巻です。そこかしこに名だたるWeb2.0企業のロゴやらトレードマークやらがちりばめられています。 あなたはどれだけ知っていますかね?eBoyのサイトではこのポスターも販売されているので(16ユーロ)、会社で購入してみんなでわいわいやるのもいいかもですね。 » New Foo Bar Poaster – eBoy

犯行現場をスキャンして、2秒で3Dモデル化するスキャナーが登場

Tweet 映画やドラマでよく見る殺人現場のシーン。「死体に触れないで!」と叫ぶ警察。そんな時に活躍する 3Dのスキャナが登場。 スキャンした後、3Dモデルをつくるまでなんとたったの2秒。警察からは、犯行現場や事故現場をスキャンするスキャナーとして期待されています。現場検証の時に役立ちそうですね。開発したのはニュージーランドの Industrial Research社。