一定時間使われていないウィンドウを自動的に最小化してくれる『Swept Away』


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最近のLifehackerはオリジナルのソフトウェアを公開していたりして良い感じですよね。
そうしたソフトウェアの一つをご紹介。
「Swept Away」は一定時間使われていなかったウィンドウを自動的に最少化してくれます。
「ウィンドウがたくさん開きすぎて・・・」と困っている方によろしいかと。
以下にスクリーンショット付でご紹介。


sa_tray.gif
↑ インストールして実行するとこのようにタスクトレイに常駐します。
sa_config.gif
↑ 設定画面はこのような感じ(Polling TimeはCPU負荷対策のための設定らしいですがちょっと詳しいことがわからず・・・わかる方教えてください・・・)。
sa_exclude.gif
↑ ずっと使っていなくても最小化したくないアプリを指定することもできます。
いつもすっきりした環境で作業したい、という方はいかがでしょうか。
詳細&ダウンロードは以下からどうぞ。
» Lifehacker Code: Swept Away (Windows) – Lifehacker

One Comment

  1. ポーリングは開いているウィンドウの使用頻度を調べる処理を行う感覚でしょうね。
    ポーリング間隔が短ければ処理量が減るんでしょう。

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