第二次世界大戦で汎用人型決戦兵器で使われていたら?・・・を描いた全編フルCG映像『CODE GUARDIAN』


ひょっとしたらゲーマーやCGな方には有名かもしれませんが、見ていたら感動していたのでご紹介。
こちらの「CODE GUARDIAN」では第二次世界大戦をフルCGで描いています。しかもヒト型のロボットが投入されていたら・・・という設定のようです。
YouTubeに前編と後編があがっていました。合計で14分ほどですが、かなりのクオリティに驚きます。是非どうぞ。

↑ こちらが前編。ヒト型兵器でアメリカを攻撃するドイツ軍ですが・・・。

↑ 後編。応戦する米軍が出してきた秘密兵器とは・・・?そして最後に出てきた意外な登場人物(?)ってもしや・・・。
なお、作者のサイトはこちらですね。こちらでは高画質映像をダウンロードできますよ。
» www.cee-gee.net

7 Comments

  1. タイトル、
    「第二次世界大戦で汎用人型決戦兵器で使われていたら」
    よりは
    「第二次世界大戦で汎用人型決戦兵器が使われていたら」
    の方がしっくりきますが…。

  2. 三国同盟ふたたび? ―― 米軍と戦うナチスの巨大ロボット

    ドイツの巨大戦闘ロボットが、 海を渡ってアメリカの軍港を攻撃するショートムービー 「CODE GUARIAN」 (計14分)。 作者のサイトから高解像度版…

  3. 山田正紀の怪作「機神兵団」を思い出しました。あれは満州が舞台だったかな。
    「種子島が鉄砲じゃなくてモビルスーツだったら」という小説もありましたね。作者は誰だったろう。

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