酔っ払いに至るまでの5段階
July 8, 2007 8:49 PM written by 100SHIKI Apprentice II

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酔っ払いへ至るまでに5段階について興味深い記事が・・・納得してしまう人も多いのでは。呑むときは自分もそうですが、周りの人にも気分良く呑んでもらいたいものですよね。

自分はきちんとマナーを守っているかのチェックリストにも・・・使えるでしょうかね!?詳しくは以下からどうぞ。

  • 酔っ払い 第1段階 「知性」
  • 急に何もかもを理解してしまった・・・という境地が酔っ払いの第一段階です。あなたはその知識を他の人に与えようとしてとにかくいろいろな説明をしはじめます。しかし相手はなかなか理解してくれません。あなたはさらに熱心に語り始めます。でもあなたが話せば話すほど相手はあなたのことを理解してくれません。これがまず酔っ払いの最初の変化です。

  • 酔っ払い 第2段階 「美貌」
  • この中で自分が一番かっこいい!(かわいい)と思ってしまうのが第二段階です。いつものシャイなあなたと違って誰にでも話しかけられるようになります。しかもあなたは第一段階を経ているので、「あたまが良くてさらにかっこいい!」という状態になっています。結果として見知らぬ人にあなたが知っていることを延々と語り続ける、という事態が発生します。

  • 酔っ払い 第3段階 「裕福」
  • お金ならいくらでもある!という状態が第三段階です。お金は問題ではないので、知らない人にドリンクをおごりはじめます。そしてあなたはこの世界で一番頭がよくて、しかもかっこよくて、お金があるのでそこにいる全員があなたのことを尊敬しはじめます。尊敬されたらもちろんおごってあげるのが礼儀です。あらゆる人の勘定があなたに回ってくるようになります。

  • 酔っ払い 第4段階 「無敵」
  • この段階になると「自分がこの中で一番強い!」という状態になります。万能なあなたを尊敬してくれている、その場で出会った女性のボーイフレンドにいちゃもんをつけられても喜んで喧嘩を買ってしまいます。もちろん自信たっぷりです。知性と美貌とお金と強さのすべてを今の自分は持ち合わせているのですから。

  • 酔っ払い 第5段階 「透明」
  • ついに最終段階です。あなたはなんと透明になってしまいました。まわりの人には見えなくなったのでどんなことでもできます。だって周りの人にあなたは見えないのですから。裸になったって、机の上で踊り狂っても全然大丈夫です。社会的なルールなど忘れて心から楽しむことができます。

適度な酔い方は良いですが、まわりに迷惑をかける呑み方は避けたいところですね。自戒も込めて(?)紹介しておきますね。

元記事は以下からどうぞ。

» NetScrap(TM): THE FIVE STAGES OF DRUNKENNESS

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酔っぱらうまでに5段階なんか数えてられない(笑)

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酔っぱらうまでに5段階なんか数えてられない(笑)

NOBODY:PLACE - MUTTER | 2007年07月09日 17:01

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